試しに募集

今日この後19−22時ぐらいの間で1時間ほど、僕の話を聞いてそれを文章化してくれる人募集!!(僕の2−3投稿分ほどなのでそんなに多くはないです。)
明日明後日でも、興味ある人も募集!
  
成熟社会2.0における、残っていく製品という題について考えが溢れてまとまらず。。。
内容としては、オーガニックや健康関係などの情報が溢れ、知識が増えた消費者にとっては、どんな製品、および情報が選ばれていくのか。本当に安心のできる製品選びはどうやっていくのか。
というか、僕がどんな製品を選んでいるのか(笑)
というのを話して行こうと思ったのですが。
AIを使った素敵な未来の話まで繋がってしまって。。。
 
私は情報が洪水のように押し寄せるので、大変だと周りの人からよく言われます。私も大変(笑)

追記:と、ここに追記していくテスト、誰も書いてくれなかった時向けというか、自分が熱があるうちにアウトプット。

<成熟社会2.0では人の知識量が増大する>

<情報が溢れた時、見るべきは本質的な情報>
●売り手も買い手も、みんなの知識向上して、情報が増えてくると、見るべきポイントが多くなりすぎて、精査に時間がかかるようになる。
●その中で、情報見抜くのって、知ってる人が言ってたとか、本に出てた、話を聞いたとかが今の一般のやり方だけど。
●僕にとっては今は情報が多すぎるので、一つ一つ精査するのすごく大変なので、シンプルな点を見るだけにしてるのだよね。だいたいそれで、一瞬で判別がつく。

<おばあちゃんも使ってたという安心感>
●それはさまざまな繋がりがあるかどうか。
●例えば昔から使われてきた技術や素材であるかどうか。ここ100年で出てきたニューテクノロジーではなく、1000年以上の歴史を繋ぐオールドテクノロジーかどうか。
●繋がりの有無。人との繋がり、製品と製作者の繋がり、製法の過去の歴史との繋がり。細かくなれば表現媒体と作ってる組織との繋がり。
●繋がりの中で安心感は生まれる。
●例えば、飲み物で言えば、お茶はおばあちゃんも飲んでいたから安全、問題になるところもわかってるという、部分。
●製法で言えば草木染めは伝統的に使われてきて、アレルギーなどない時代に使われていた技術。
●こういう過去から伝わってきたものは各時代の人に検証されていて、安全というのがわかってる。政府が安全と言わなくても、エビデンス出さなくても、その言葉を丁寧に検証しなくても、過去から使われてきて、危ないものは出し尽くされないる。
●過去からの繋がりがなくなってしまったから、精査しなくてはいけなくて、みんな不安になって、敏感になり、色々考えなくてはいけなくなってるのではないかな。
●新しい技術は検証しなくてはいけないから大変、検証したように見えても、10年ぐらいすると、あれは悪かったという話になったりするし。アイコスとかそうだよね。農薬とかもそうかな、最近100年ぶりにオーガニック化してるけど。

<繋がりがなくなると余計な神経、感覚使わないといけない>
●これは新しい技術による、伝統の分断。分断が悪いと言ってるわけではないよ。ドキドキしちゃうの。余分に考えなくてはいけないの。それは選ばれた人しかやらなくていいことなの。先端の血を流す戦士や感覚を高めた境界の民だけがやることなの本来。
●繋がりがない時代、様々に分断されたからみんな不安だし、ドキドキするよね。考えすぎになっちゃう。
●昔はお見合いの方が恋愛結婚より格が上だったらしい。繋がりの中で、与信が保たれている。成熟社会の知恵。というか当然の帰結。

<安心感が積み重なっていく学び>
●仕事に集中、自分の大切なことに集中するためには、投資でも、製品選びでも(これも投資だよね。長期投資の会社で昔学んだこと。)大きな変化のない、きちんと理解できてる先と繋がること。
●本質の繋がりを見抜いていく方法というのは、知ればしるほど、本質を知れ、考えることも少なくなり、安心感を生む。それは歴史、世界の流れ、思考法や様々なものにつながる。
●この辺りの制度を磨いていくと、繋がりが欠けているところが、他の分野でもなんとなくすぐに見えてくる。
●その本質を見抜く目はもちろん仕事にも還元される。人と付き合うとき、仕事選ぶ時、仕事の進め方考える時。

< AIの発展した時に人がするべき事とは、日本人ができることとは>
●AIの発展により起こる生産量の拡大を格差社会にしないためには、高付加価値製品の開発、命の繋がりを産んでいく製品は、まだまだ発展の余地がすごいというか、技術レベルでは分断されまくってるから、いくらでもやることがある(笑)そして心身の健康はどの人にも大切なもの。感覚と知識によるるねっさんす。
●日本人は細かく繊細で、成熟社会2.0に向いている。だからこそ、江戸の循環社会が生まれた。それを提案していくことこそが日本人の世界での役割なのではないかな。
●製法の歴史研究や、労働と労働歌の繋がり、そんないろんな物に繋がりを産んでいくもの、命の繋がりを感じられるもの、自分たちは分断されて一人で立ってるのではないと感じられるもの、心身が本当に満足できるもの、を感じて、実験していくことがAIが単純労働してくれる世界において、人間に残されたやることだし、フロンティアではないだろうか。
<ちがう内容なので後ろに整理>
●今でも情報たくさんあった時に買う基準って、
何が本当?ってところだと思うんだよね。特に身体に使う物とかそういうものは。
●それで、最初は本気の人しか売ってないけど、みんなが欲しいとかなって、買う人が増えたりすると、売る方もレベル上がるというのあるけど、売るための情報出してくる。中身が繋がってない。嘘も混じる。それを見抜くの大変。玉石混交になるのだよね。

みんなよかったら、ここから感じたこと書いてくれたら、それで膨らむから嬉しい(^^)





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