フレグランスの質感から男性性と女性性を考える。

みっつーにこの前話したら、喜んでくれてたので、
フレグランスの質感や製法の違いから、
男性性、女性性のことと驚くほど繋がるよねというのをまとめています。

 

上の絵はうさまきさんがまとめた男性性と女性性の対比の図。

 
感情って基本的に流体的、波動的なので、感情を扱う香りには、非加熱のフレグランスを配合することが大切な気がするんですよねぇ。。。
 
感情の受容的な側面として、
「全ての気持ちがあっていい、全ての気持ちがここにある」というベースが大切で。
それを成分レベルで実現しているのが、非加熱未精製のフレグランスです。
深呼吸ができて、染み込んで、満たされる。
加熱しないので香りの微量成分がそのまま残ってます。
 
この辺、まだ僕の感覚と知識からまとめたものなので、もう少し、いろんな方のご意見を聞きたいところ。
 
ただとにかく言えることは、非加熱のフレグランスの質感は精油とは感覚が全く別物でとても素晴らしくて、ぜひ皆さんに体験してほしいということ(笑)
 
とりあえず、今度zoomでこの話しようかなと思ってます。
お話会のご希望もお待ちしてまーす(^^)
 
PS
物質と精神、情動と感情、パワーと受容。
 
様々なレベルでの陰陽、男性性と女性性があるけど
 
この精油と非加熱の香りをメタファーレベルで意図ともに使うことにより、
香りの成分レベルでも、そのメタファーを扱うことができると思ってます。
 
興味のある方、ぜひ一緒に研究していきましょう♪

心に染み込むフェアリーフレグランスwithシリーズ
http://www.bariberry.jp/with.html

 

 





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