真の科学的態度…バリバリーのコンセプト根幹

【コンセプト、、、真の科学的態度】
寝続けながら、コンセプトが立ち上がりつつ有ります。
フェアリー=目に見えるものと目に見えない物の間の存在
というのを言い続けているのはここかも。
 
僕のバリバリーでやりたい事って、
こういう人と一緒になにかやったり
こういう感覚でいいもの作りたいだけなのですよね。
 
真の科学的態度=見えない世界と対峙するための技術
●教えられたことを鵜呑みにしない、参考にする
●自分の目で、感覚で検証する
●自分が確かめたことでも、常に確定しない
 
未知なアイデアに対して真に科学的な態度
できちんと見つめて
あるものをある、ないものをないとして自分の世界を広げていきたいのです。
 
  
追記
過去のふたこさんの投稿わかりやすいので。
 
https://www.facebook.com/helloyossy/posts/954817901198002

科学的な態度って、人の作り上げた一つの叡智の現れだと思うんだよね。
できるだけ真実に基づいた物語を生きるための叡智。そんな物語を作り上げるための叡智。

それは誰でも注意深くありさえすればとれる態度。簡単じゃないけれどできる。

科学的な知識じゃないですよ。科学的な態度。

***

科学的な態度って、あるものをあることとしてみる、ないものをないこととしてみること。ものごとをありのままに捉えるっていうこと。想像じゃなくて。

科学的な態度って、ありのままのできごとを、できるだけ正確に説明しようとすること。

言い換えると、あることがちゃんとあることになって、ないことがちゃんとないことになるような説明をしていくこと。それもできるだけシンプルに。不純物をできるだけ入れずに。

だからほんものの科学的な態度、科学的な説明は美意識と関わりが深い。
真実をまっすぐに見て、シンプルに表現する。

そして科学的な説明というのは、新しくなにかが見えるたびに変わる可能性がある。「今のところ正しい説明」と「すでに正しいとは言えない説明」だけがある。絶対的に正しい説明は存在しない。

***

「非科学的な態度」は、ものごとをありのままに見ない。

「そんな現象は科学的にありえない」とかいうこえは、その時点で非科学的です。だってそこにその現象があるんだから。科学者は、現にそこにある現象を決してないことにはしない。

非科学的な態度っていうのは、ないこともあることにした物語や、あることをないことにした物語を作り出す。
嘘が入っているか、真実が欠けている物語。

***

僕らの人生は自分が採用する物語の影響をもろに受けます。

物語に真実じゃないものがたくさん入っているほど、偽物に踊らされたり偽物に苦しめられたりする人生を生きることになる。

僕はそれはとっても無駄で美しくないって思っちゃうのでした。

だから科学的な態度や科学的な説明を踏まえていない話は、基本的に採用しない。

すると人生はとってもシンプルになるし、そこにある美しさを享受できる。

 

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