2015年 9月 の投稿一覧

あなたのほんとうに最高の美しい部分に届く香り

この香りはあなたの本当に最高の美しい部分に届く香りなんです。
最高に美しい部分って本当に強いけど、繊細、そして気高いんです。
そんな部分に汚れた手や、だらしない格好で言ったら怒られるというか、
相手にもされないんですよね。
 
だからこそ、安全性はもとより、
最高級の素材で、世界では一般的にはされていないけど身体には最高に良い、そんなやり方で抽出をしたんです。
 
僕自身も自分がどうにもならない時に、
自分の中にある何かを信じていたから
開発されてきた製品たちなんですよ。
そして、この製品たちの力もあって
僕はどんどん回復していったのです(^^)
 

気づかないうちにあなたが開いていく香り

そして、この香りは本当に気づかないうちにあなたが開いていってしまう香りなのです。
変化はほんの少し、だけど、すごく深い部分で変わっていきます。
だから最初はまったく気づかないかもしれません。
使い始めの時期は是非、3日から4日、そして一週間ほど毎日決まった時間に使っていただくと嬉しいです。
そうすると、段々他の香りとの違いがわかるようになってきます。
そうした時にあなたはもう元の香りには戻れなくなっちゃうんですね~(^^)
 
 
 
 

【あなたの美しさを知らないうちに開いていっちゃう香り】

さてさて、HPを再構築するぞー!というバリバリーの流れとともに
僕の言葉をより、一般的な言葉にしていったらどうなるかという試み。
これからやっていきたいと思います(^^)
自分の昔の物語を光が当たる角度を変えて見る試み。
これはちょっと楽しいかも。
エネルギーあるし♡
 
【あなたの美しさを知らないうちに開いていっちゃう香り】
 
この香りはあなたの美しさが知らないうちに開いていっちゃう香りなのです。
すごく繊細な成分があなたの身体に染み渡っていって
あなたの中のまだ知らないタネが花開いていっちゃうんですね。
この香りはそんな世界にどこにもないような香りなんです。
もー、本当に触れていただきたい!
 
この香りは本当に本当に世界にどこにもないような香りで、
僕は最初発見した時小躍りしてしまいました(^^)
そんな身体の細胞が動いてしまうような香り。
是非お試しくださいね。

 

 

PS

いくちゃんが丁寧に書きなおしてくれた文もこちらに(^^)

しっとりテイスト♡

 

「恋に落ちたからこそ、その情熱でここまで作りました!」は、いいですね~

 

【あなたの美しさを気づかないうちに開かせる香り】 この香りはあなたの美しさを、あなたが気づかないうちに開かせる香りです。 とても繊細な成分があなたの身体に染み渡っていって あなたのバイブレーションを変えてしまうのです。 あなたの中に眠っていたタネが芽を出して、いつの間にか花開く。。。 この香りはそんな世界にどこにもないような香りなのです。 というか、本当にどこにもなかったのです。 僕は最初発見した時、恋に落ちた時のようなときめきで、思わず小躍りしてしまったほどです! そんな風に身体中の細胞が思わず動いてしまうような香り、あなたにはどんな風に働きかけるでしょうか。。。 ぜひお試しいただけたら、と思っております^^

ラベンダー畑にいるような。。。

今日はスタッフ水野もちょっこり書いてみますー^^

先日のイベントでは、個人的にバリバリーブースの隣にアロマセラピストとして出店していたのですが、時折バリバリーブースから、お客さまの試される香りが漂ってまいりまして。。。

それがなんとも心地よいのですね~

あらためて、「あら、やっぱりいい香りだなぁ(#^.^#)」と実感いたしました。

私は個人的に精油とのお付き合いも長く、これはこれでとても愛していますので、バリバリーの非加熱の香りだけをオススメしてはいないのですが、バリバリーの香りは、精油では表現しがたい魅力があるんですよね~

精油とのお付き合いが長い分、その違いをしみじみ感じます。

「早咲ラベンダー」などは、ぷしゅっとスプレーすると、一瞬本当にラベンダー畑の中に立っているような、爽やかな「風」を感じます。

 

心を飛ばせば、そこは富良野。。。かも

私まだ富良野に行ったことがないので想像ですが(笑)

ぜひ行きたいんだけども。。。今はバリバリーのラベンダーで、その風を想像しております。

 

・・・精油のラベンダーは、実は日本人では抵抗を感じる方が多いです。

ちょっとクスリっぽいとか、リラックス系にしては強いとか、言われる方がいらっしゃるのですね。

でもきっとそんな方にも、バリバリーの香りなら優しく寄り添わせていただけるのでは。。。と思います。

ラベンダーの風、感じてほしいですね~^^

【早咲ラベンダー】h1

http://baribari.thebase.in/items/1744534

ありのままビジネスセンターへよせて

【ありのままビジネスセンターにむけて】

信頼できる人の前で、一枚鎧を脱ぐと、新しい世界が広がる。

それを心理面で今までやってきたけど、 仕事の面でもそれがどんどん起こって、 世界の見方がよりフラットに、優しく、心地よくなっていってる。

得意でないことを告白すると、 相手はそれを全く負担に思ってないことがまた今日もわかった。

そして、 それを徹底的にやっていくので お互いに全く負担なくできることで出来上がる構造。

そうであるからこそ、規模を追わなくても成り立つし疲弊しずらい。

ゆえにワクワク感や真実の願いに基づいたものを妥協なく追求できる。

そして、これにより、コンテンツなどの事業では飛躍的に高いレベルのものづくりができる。

だからこそ、逆に長期的には売れるものができるのではないかなーと。

そこに それをやっても本当に疲れないか想像 お金の回る構造 増えた時の計算 などを絡めて考えていくのが最近の流れだけど、、、

そこすら誰かやってくれたら嬉しいな❤️ と、僕がそこを手放せて、そんな人にいつか出会えるのを楽しみにしてるのです。

ラベンダーの冷温抽出の始まり

今日は、鬱っぽかったので、整理整理。 うちのよっしー研究室の棚にはいろいろと入っております(^^)

20150923-225142.jpg ラベンダーを漬けることになった元の瓶発見!! 今かいでもとってもいい香り〜❤

️ やっぱり精油とは違うなー。

試しに昨年、冷温抽出で漬けてみたのですよね。 それで、これがすごーくよい香りだったので、今年は作るぞーと思って、 このように作ったのですよねー(^^)

→ラベンダーの香りができるまで。 http://www.bariberry.jp/blog/2015/08/02/製品の完成までの道のり〜/

20150923-231946.jpg

伽羅の香りに使ったタチアオイの葉は、、、

こうやって一枚一枚丁寧に保存して、、、

20150921-170236.jpg 展覧会でアート作品として使えたらいいなと考えてます(^^)

タチアオイ 柊 伽羅 を額に入れて順番に並べて、 最後に香りを嗅いでもらったらいいなぁと(^^)

かよちゃん的には世界を変える香りだそうです(^^) 確かにかなり可能性を秘めた香りです。

1万年前の伽羅の香りが、、、

先日、、実験室でつけた 一万年前のレシピの伽羅の香り。

今日はタチアオイの葉っぱを出す日だそうで、、、出してみました。

かいでみたら、どこでもかいだことない香り!

20150921-164842.jpg 柊は冬に出すそうです。

片方は春まで もう一つは初夏まで入れておくそうです。

いやー、本当に常温で伽羅の成分でてきてるのですね(^^)

かよちゃん的には伽羅の量が少なかったので、祈りで原子転換とかしてるかんじですが。

なんか、今日は僕も気分が良くていい感じです。

ラベンダーの物語

ちょっと調べたのでメモメモ

ラベンダーの花言葉「貞操」「不信」

アイルランドの花嫁は幸運のおまじないとして、ラベンダーの靴下どめを身につけたり、ウェディングドレスに香りつけをしたりするのだそうです。

ラベンダーは昔から恋人たちの愛情の証としての贈り物であったり、ラベンダーの匂い袋を肌身離さず持っていれば恋人をひきつけるといわれ、”愛”のハーブとしていろいろな場面で使われてきたのです。

イギリスのチャールズ2世はプロポーズのときにラベンダーの匂い袋に金色のリボンをつけて持って行ったのだそうです。

ラベンダーというとエリザベス1世が有名です。彼女の食卓にはいつもラベンダーの砂糖漬けが添えられており、肉料理やフルーツサラダの薬味に使ったそうです。

また、偏頭痛持ちだった彼女は、ラベンダーのハーブティーを毎日10杯も飲み、ラベンダー香水に大金をつぎこんでいたといわれています。

その後、19世紀には憂鬱気分の気つけ薬として広まり、ラベンダーの香水の小瓶をバックに入れずに外出する婦人は、きちんとしたレディーとして扱ってもらえなかったそうです。レディーにしかめっ面は似合いませんものね。

●ラバンジン ラベンダーグロッソ 成分・酢酸リナリル・リナロール・ラバンジュロール・カンファーなど

真正ラベンダーとスパイクラベンダーの交雑種(ハイブリッド)。

真正ラベンダーよりもフローラル感は淡くなりますが、ハーブ感は高く、スッキリしたリフレッシュ感が特徴。

真正ラベンダーとの大きな違いは「カンファー」という樟脳臭が含まれることですが、ラバンジンとしては樟脳臭の少ないフランス系ハイブリッドラベンダーのGrosso種ですので、リラックス感を得られるラベンダーの良さはそのままに、リフレッシュ感もプラスしたバランスのよい香りといえます。 

 

●オカムラサキ(イングリッシュラベンダー) 成分・・・酢酸リナリル・リナロール・ラバンジュロールなど 北海道の有名な「ファーム富田」で栽培されている品種としても有名。

ラベンダーの品種の中でも香りのよいことで知られています。

※ファーム富田でオカムラサキから抽出した精油は、1990年にフランスのラベンダーオイル品評会で1位になっているそうです。

イングリッシュラベンダーでは最も甘い香りを抱く北海道原産のオカムラサキ種です。

※イングリッシュラベンダーとは ・・・イングリッシュ系のラベンダーには 『イングリッシュラベンダー』、『コモンラベンダー』、『トゥルーラベンダー』、『真性ラベンダー』と呼ばれるものがあります。