魂を救われた経験

今日、自分は命を救われていたのだなと気づいた。
というか認識できた。。。
いや、魂を救われていたなと認識できた。
実際命もあの時は死に向かって走っていたけど。

今日、本当はあの時戻ってこないかもしれないと片隅で思っていたといわれた。
また、戻ってこれたとしても10年はかかるなと思っていたといわれた。

よく考えたら、そうだ。
あのときの状況、思い出せなかったし、思い出そうとも触れようとも思ってこなかった。
その言葉で思い起こされた。
意図的か?笑

でもあの状態からたった3年でここまで活動できるようになったのは奇跡なのだなと理解できた。

あのときは、魂が砕け散っていた。
多分スピリチュアルエマージェンシーと同義だったと思う

何でこういうこと書きたくなったかわからないけど。
今日は心に触れてしまったので書く。
意図なく書ける。

僕がどんな人みても、まったく感情の奥底では揺れないのは
(その分その人を感情はずして正確に評価できる)
そんな人を知っているからだとおもう。

その人たちを語ることもほぼしない、
とても言葉にも出せないし。
紹介もほとんどしない。

もうそれは感覚的にしないのだよね。
周波数が合った人にはするけど。

その感覚を知っているから、
それ以外の感覚が来たときに、すぐに違うとわかるし。
それはある意味死の間際ゆえに、分かる感覚ともいえる。

それを言葉にするなら、きてるかきてないか。
世界を超えているか超えてないかということになるのです。

世界を超えるものを降ろしてきたい。
ただそれだけ。

そして、ふだん、その帯域の感覚で存在しているから。
つい、拾ってしまうし、入ってきてしまう。
そういうことだったのだよね。
その帯域にいて、存在するだけで、何かを拾い、何かをなしてしまっているんだ。
と、今日、確信をもてたのだ。

この前ひとちゃんから「私と出会って3ヶ月でここまできてるって相当すごいのだよ」といわれたり。
ふたこさんから「いやー、相当すごいですよ」といわれて、
よくわからなかたのだけど。
そこなのだよね。

拭い去ることができないものに気づいてしまったとき
胸の痛みは与えられたものだと気づいた。
痛みの背後に物質界にはない、エーテル界にもない、何かが存在している。
そこに世界が流れ込んできている。
それが僕を動かしている。

ああ、どうしよう、かいちゃったけど。
まあいいか。

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